東南アジア

東南アジア各国 おすすめポイント

日本からも気軽に行くことができ、雑然としながらも懐かしさを感じるまさしく「アジア」。
温暖で豊かな自然、伝統文化、色鮮やかな民族衣装…
旅行好きなリピーターのお客様たちのハート魅了することができる国々です。

タイ王国国旗タイ

タイ現地手配 エメラルド寺院タイ現地手配 水上マーケット
1.スパイシーなタイ料理
 世界3大スープのひとつ、トムヤムクンをはじめ、スパイスの効いた種類豊富なカレー、またさっぱり味の麺類、サラダなどたくさんの種類があります。
2.都会からビーチリゾート、遺跡など豊富な観光地
 大都会・バンコクから、南国の島・プーケット、また北部の都市・チェンマイ、世界遺産・アユタヤ遺跡など豊富な観光地が揃ってます。
3.微笑みの国、タイランド
 タイの魅力は何といっても、気さくで陽気なタイの人々とのふれあいでしょう。やさしい笑顔に癒されること、間違いなし。

ベトナム国旗ベトナム

ベトナム現地手配 ハノイベトナム現地手配 ハロン湾
1.北部、南部の違い
 ベトナムは縦に長い国です。北の首都・ハノイから南の大都市・ホーチミンまで約1,800kmあり、北と南でまったく違った雰囲気を体感してみてはいかがでしょうか。
2.日本人の味覚に合う、ベトナム料理
 ベトナムは米を主食とし、日本と似た食材を使ったものも多く、さっぱりとした味付けで、日本人の味覚にとても合っています。
3.世界遺産、ハロン湾
 是非、訪れていただきたい観光スポットです。大小3,000を超える奇岩、島々からなる壮大な景色は圧巻です。

カンボジア国旗カンボジア

カンボジア現地手配 アンコールワットカンボジア 小学校視察
1.一度は訪れてみたい世界遺産・アンコールワット
 カンボジアといえばアンコールワット、これを見ずして何も語れません。12世紀のクメール王国宗教建築の集大成といえる大寺院。是非ご自分の目で圧倒される存在感を体験してみてください。
2.首都、プノンペン
 躍進する首都、プノンペン。悲惨な歴史を語るトゥール・スレン博物館、キリングフィールドなど、遺跡以外のみどころも多いです。
3.子供たちとのふれあい
 弊社では、現地の小学校や孤児院の子供たちとのふれあいの場を提供することもできます。子供たちの笑顔に触れてみてはいかがでしょうか。

ラオス国旗ラオス

ラオス現地手配 タートルアンラオス ワットシームアン
1.世界遺産の街「ルアンパバーン」は、見どころいっぱい
「ワットシェーントーン」ルアンパバーンを象徴する美しい寺院です。
「ルアンプラバーン国立博物館」王宮だった建物を利用し、当時の王族が使用した調度品や黄金仏などが展示されています。
「プーシー」高さ150mの小高い山。丘へあがれば、ルアンパバーンを一望できます。
「ナイトマーケット」毎日夕方になると始まります。ラオスコーヒー、工芸品、ラオスTシャツなど
が並びます。ラオス土産はぜひこちらで。
2.早朝の托鉢体験
国民の約90%が仏教徒です。街のあちらこちらに寺院があります。
ラオス最大規模の托鉢が行われるルアンパバーンでは、毎朝05:30~06:30になると托鉢の列をみることができます。ぜひ、早起きをして、托鉢体験をしてみてはいかがですか。
3.大河メコン
「母なる川」「悠久のメコン」とたたえられてきたメコン川はラオスの北から南へゆっくりと流れています。北部と南部では、メコン川クルーズを楽しむことができ,漁をする人や川で遊ぶ現地の子供たちが見られたり、ラオスで生きる人々の暮らしを間近にみることができます。

マレーシア国旗マレーシア

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1.大都市・クアラルンプール
イギリス統治時代の歴史を感じさせられる建造物、マレー系、インド系、中華系などの民族が入り混じり、その各民族の寺院やモスク、活気ある市場など、みどころ満載です。
2.豊富なビーチリゾート
ペナン島をはじめ、熱帯雨林のジャングルと海に囲まれたボルネオ島、マレー半島西側の癒し系リゾート・ランカウィ島など、一年中楽しめるたくさんのビーチリゾートがあります。
3.世界遺産の街・マラッカ
2008年7月、マレーシアでは初のユネスコ世界文化遺産に登録された街、マラッカ。
マラッカ王国時代、ポルトガル統治時代、オランダ統治時代とそれぞれの歴史的建造物がみどころです。

シンガポール国旗シンガポール

シンガポール現地手配シンガポール ガーデンバイザベイ
1.いろいろな文化が入り混じった都市・シンガポール
英語、中国語、マレー語、タミル語の4つが公用語でわかるように、シンガポールは、いろいろな人種、文化が入り混じった都市です。そんな多種多様な雰囲気を味わってみてはいかがでしょうか。
2.グルメ天国
シンガポールの人々は食べることが大好きなので、美味しいローカル料理がたくさんあります。
蟹の風味とピリ辛が特徴のチリクラブ、魚の頭をまるごと煮込んだフィッシュヘッドカレー、鶏スープで炊いたご飯と、茹でた鶏肉との絶妙なバランスの海南チキンライスなど、是非ご賞味ください。
3.今やシンガポールの象徴・マリーナベイサンズ
今、シンガポールで最も旬なホテルです。屋上プールの他、カジノ、数多くのレストラン、ショッピングアーケード、劇場、展示会場など様々な設備を兼ね揃えています。

ミャンマー国旗ミャンマー

ミャンマー現地手配ミャンマー現地手配 パガン
1.未知の国・ミャンマー
ミャンマーは1989年まで「ビルマ」という名称の国でした。
映画「ビルマの竪琴」やアウンサン・スーチーさん以外、なじみが薄い方も多い事でしょう。仏教信仰心が熱いこの国の人々は、もの静かで親切な方が多く、そのため治安が非常によい国です。そのような未知の国を一度訪れてみてはいかがでしょうか。
2.世界3大仏教遺跡・バガン
カンボジアのアンコールワット、インドネシアのボロブドゥールとともに世界3大仏教遺跡のひとつになっているバガン。40㎢の平野に大小約2,000の仏教遺跡が点在する風景は、見た人の心に深く残ることでしょう。
3.経験豊富な視察ツアー
 弊社と提携している現地手配会社では、ヤンゴン日本商工会議所、ミャンマー商工会議所、ミャンマー旅行業会に所属しており、ビジネス界に広いネットワークを持っております。在ミャンマー17年の日本人がオペレートしており、これまでいくつもの視察ツアーをアレンジしています。ミャンマーに進出を考えられている企業様へのサポートまで可能です。

東南アジア新着情報

[ベトナム] ホーチミン市のグエンフエ通りで、毎週土日の夜「ホーチミン・ストリートショー」開催。

 ホーチミン市のショッピングストリートととして観光客にも人気のドンコイ通りの南側に並行して通っている大通り「グエンフエ通り」で、2017年5月13日から、他のイベント開催時を除き、毎週土日の夜に「ホーチミン・ストリートショー(Ho Chi Minh City Street Show)」を開催。大道芸や手品、歌や演奏、ダンス、伝統音楽などのパフォーマンスが披露されます。

>>>続きを読む(ベトナム旅行サイト)

 

 

[共通] 外務省の海外旅行登録「たびレジ」へ登録のおすすめ

 外務省の海外旅行登録「たびレジ」は、海外旅行や海外出張される方が、旅行日程・滞在先・連絡先などを登録すると、滞在先の最新の海外安全情報や緊急事態発生時の連絡メール、また、いざという時の緊急連絡などが受け取れるシステムです。
 メールの宛先として、ご自身のアドレス以外にご家族や職場のアドレスも登録できます。

 現在、北朝鮮の動向を鑑み、韓国旅行に関する海外安全スポット情報として、最新情報への注意と、やはり「たびレジ」へ登録のお願いが出されおります(2017年4月11日発出・2017年4月18日現在有効)。
 なお、この海外安全情報(スポット情報)は、韓国旅行にあたって、直ちに安全に影響がある状況を示すものではなく、韓国への渡航危険情報は発出されておりません。

 「たびレジ」は、インターネットを通じ、簡単に登録できるものですので、海外旅行へお出かけの際には、ご登録いただくことが勧められております。ぜひご活用ください。

■たびレジ(外務省海外旅行登録)
 - https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ 

■外務省海外安全情報(スポット情報)
 >>> 2017年4月11日「韓国:韓国に滞在・渡航される方へのお知らせ~情報への注意と「たびレジ」・在留届についてのお願い~ 」
 

[東南ア] 東南アジアを楽しもうVol.8 「ハノイとその周辺」掲載

もっと東南アジアを楽しもうシリーズの第8回はベトナムの首都「ハノイとその周辺」です。

ハノイで観光と言えば、世界遺産の「ハロン湾」が有名ですが、それだけではありません。
ハノイ自体も1000年の歴史を持つ都。
その郊外に目を向ければ、北西部には少数民族が住むサパ、南にはハノイ以前の都が置かれていたニンビンの古都ホアルーもあります。

その他の記事も「東南アジア」コーナーで掲載していますので、ぜひ、ご覧ください。全てPDF版です。

もっと東南アジアを楽しもう(PDF版)
>>>Vol.8 ベトナム 千年の歴史を持つ都 ハノイとその周辺

[共通] 各航空会社、サムスン製「ギャラクシーノート7」の全面輸送禁止が進む

 この度、アメリカ連邦航空局(FAA)、アメリカ合衆国運輸省(DOT)、また日本の国土交通省からも発出された規制に基づき、米国や日本、また他国の航空会社でも、韓国サムスン製の新型スマートフォン「ギャラクシーノート7」の飛行機機内への持ち込み、預け入れともに禁止する措置が進んでいます。

 「ギャラクシーノート7」は、充電時などに内蔵のリチウムイオン電池が爆発する事故が頻発。その後、改修品においても同様の事故が発生していました。

 日本では未発売とのことですが、同端末をお持ちの方で、禁止された航空会社をご利用の場合、たとえ電池を抜いた状態でも、持込、預入ができず、ご搭乗できませんのでご注意ください。

 

[東南ア] タイ王国のプミポン国王逝去。観光の状況について。

 すでに報道にある通り、2016年10月13日の午後、タイのプミポン・アドゥンヤデート国王が88歳にて逝去されました。
 18歳で即位され、在位期間は世界最長となっており、タイ国民にも非常に慕われていた国王でした。

 14日現在の現地の様子ですが、バンコクの王宮関連以外では、おおむね観光に影響はないものの、タイ国民の心情を理解し、ご配慮ください。報道では、おおむね大きな混乱はないとの見方が強いようです。

※以下は2016年10月14日時点の情報です。今後、国葬などにより変わる可能性がありますので、ご注意ください。

<ご旅行時の注意>
今後の予定については、タイ政府の公式発表によって、その指示に従うことになります。
当面の間は、大騒ぎは避け、タイ国民に対し不快感を与えないよう言動に注意してください。

<国内での動向>
(1)全ての公的な場所、国営企業、政府関係機関及び教育機関は、10月14日より30日間半旗が掲揚されます。
(2)全ての公務員及び国営企業従業員、政府機関職員は10月14日より1年間喪に服します。
(3)一般国民は、適切な行動を考えて行動することが求められています。

<バンコク市内及び周辺>
・スワンナプーム空港:通常運行。現状、周辺道路も平常通り。
・公共交通状況   :BTS:通常運行 / MRT通常運行

<好ましい服装>
・派手な服装は避け、黒っぽい服を着る(義務ではありません。タイの公務員は1年間着用します)

<各観光地の状況>
・バンコク市内観光

・王宮、エメラルド寺院 ~14日、御遺体をシリラート病院から移動をする為、閉館。
             15日以降に関しましては、現在未定。

・暁の寺院、涅槃仏寺院は観光可

・アユタヤ(バンパイン宮殿/遺跡3ヶ所/象乗り)
 バンパイン宮殿は14日は開いていますが、15日以降は未定

以下は14日現在、通常観光可能です。

・ダムヌンサドアク水上市場
・パタヤ
・カンチャナブリ
・ローズガーデン
・ディナークルーズ
・ゴルフ

 

2016年10月14日 | カテゴリー : 東南アジア | 投稿者 : nikomaru
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