東南アジア

東南アジア各国 おすすめポイント

日本からも気軽に行くことができ、雑然としながらも懐かしさを感じるまさしく「アジア」。
温暖で豊かな自然、伝統文化、色鮮やかな民族衣装…
旅行好きなリピーターのお客様たちのハート魅了することができる国々です。

ベトナム国旗ベトナム  …>詳細はベトナム旅行サイト

ベトナム現地手配 ハノイベトナム現地手配 ハロン湾
1.北部、南部の違い
 ベトナムは縦に長い国です。北の首都・ハノイから南の大都市・ホーチミンまで約1,800kmあり、北と南でまったく違った雰囲気を体感してみてはいかがでしょうか。
2.日本人の味覚に合う、ベトナム料理
 ベトナムは米を主食とし、日本と似た食材を使ったものも多く、さっぱりとした味付けで、日本人の味覚にとても合っています。
3.世界遺産、ハロン湾
 是非、訪れていただきたい観光スポットです。大小3,000を超える奇岩、島々からなる壮大な景色は圧巻です。

カンボジア国旗カンボジア

カンボジア現地手配 アンコールワットカンボジア 小学校視察
1.一度は訪れてみたい世界遺産・アンコールワット
 カンボジアといえばアンコールワット、これを見ずして何も語れません。12世紀のクメール王国宗教建築の集大成といえる大寺院。是非ご自分の目で圧倒される存在感を体験してみてください。
2.首都、プノンペン
 躍進する首都、プノンペン。悲惨な歴史を語るトゥール・スレン博物館、キリングフィールドなど、遺跡以外のみどころも多いです。
3.子供たちとのふれあい
 弊社では、現地の小学校や孤児院の子供たちとのふれあいの場を提供することもできます。子供たちの笑顔に触れてみてはいかがでしょうか。

シンガポール国旗シンガポール 

シンガポール夜景 マーライオンとベイサンズシンガポール アラブ街
1.いろいろな文化が入り混じった都市・シンガポール
 英語、中国語、マレー語、タミル語の4つが公用語でわかるように、シンガポールは、いろいろな人種、文化が入り混じった都市です。そんな多種多様な雰囲気を味わってみてはいかがでしょうか。
2.グルメ天国
 シンガポールの人々は食べることが大好きなので、美味しいローカル料理がたくさんあります。
 蟹の風味とピリ辛が特徴のチリクラブ、魚の頭をまるごと煮込んだフィッシュヘッドカレー、鶏スープで炊いたご飯と、茹でた鶏肉との絶妙なバランスの海南チキンライスなど、是非ご賞味ください。
3.今やシンガポールの象徴・マリーナベイサンズ
 今、シンガポールで最も旬なホテルです。屋上プールの他、カジノ、数多くのレストラン、ショッピングアーケード、劇場、展示会場など様々な設備を兼ね揃えています。

マレーシア国旗マレーシア

マレーシア現地手配 クアラルンプールマレーシア ビーチ現地手配
マレーシア 野生動物マレーシア ガーニードライブマラッカ現地手配
1.大都市・クアラルンプール
イギリス統治時代の歴史を感じさせられる建造物、マレー系、インド系、中華系などの民族が入り混じり、その各民族の寺院やモスク、活気ある市場など、みどころ満載です。
2.豊富なビーチリゾート
ペナン島をはじめ、熱帯雨林のジャングルと海に囲まれたボルネオ島、マレー半島西側の癒し系リゾート・ランカウィ島など、一年中楽しめるたくさんのビーチリゾートがあります。
3.世界遺産の街・マラッカ
2008年7月、マレーシアでは初のユネスコ世界文化遺産に登録された街、マラッカ。
マラッカ王国時代、ポルトガル統治時代、オランダ統治時代とそれぞれの歴史的建造物がみどころです。

タイ王国国旗タイ

タイ現地手配 エメラルド寺院タイ現地手配 水上マーケット
1.スパイシーなタイ料理
 世界3大スープのひとつ、トムヤムクンをはじめ、スパイスの効いた種類豊富なカレー、またさっぱり味の麺類、サラダなどたくさんの種類があります。
2.都会からビーチリゾート、遺跡など豊富な観光地
 大都会・バンコクから、南国の島・プーケット、また北部の都市・チェンマイ、世界遺産・アユタヤ遺跡など豊富な観光地が揃ってます。
3.微笑みの国、タイランド
 タイの魅力は何といっても、気さくで陽気なタイの人々とのふれあいでしょう。やさしい笑顔に癒されること、間違いなし。

東南アジア新着情報

[東南ア] 東南アジアを楽しもうVol.11 「アジアン・リゾート」掲載!

ceb-2夏といえば、海!
海といえば、リゾート!

極めて単純発想だとは思いますが…、アジアのリゾートの特集です(^_^;)

フィリピン・セブ島、ベトナム・フーコック島、タイのサムイ島、それぞれ特徴あるリゾートをご紹介します。

>>>東南アジアを楽しもうVol.11 「夏だ!海だ!アジアン・リゾートだ!」(PDF)

その他の記事も「東南アジア」コーナーで掲載していますので、ぜひ、ご覧ください。
全てPDF版です(^^)

写真: セブ島「水中ウォーク」 (C) Discovery Tour Inc 

 

 

 

2018年5月18日

[東南ア] シンガポール社員旅行・研修旅行手配例掲載しました

東南アジアで、治安が良く、最短2泊3日~2泊4日で行けるシンガポール。
海外への社員旅行の候補として、おすすめです。

シンガポールは、都市景観や自然保護にも力を入れている国。
中華、インド、アラブなど多民族が共存しながら、近未来都市的な観光が楽しめます。

今回は、そのシンガポールの社員旅行、視察旅行の2例を掲載しました(^^)

>>>社員旅行手配例 シンガポール2泊5日

>>>視察旅行手配例(植木協会様)シンガポール2泊3日

シンガポール社員旅行植木協会視察旅行

2017年12月25日

[東南ア] 東南アジアを楽しもう 「バンコクから行ける郊外観光」改訂

もっと東南アジアを楽しもうシリーズの第1回でご紹介した、人気のタイ「バンコクから行ける郊外観光」を改訂しました。

バンコク自体でももちろん、王宮周辺や旧市街などの見どころはたくさんありますが、郊外に足を延ばすと、世界遺産のアユタヤや水上マーケットなど、趣も異なる見どころが多くあります。
良質なゴルフ場も多くありますので、ゴルフ旅行もおすすめです(^O^)/!

もっと東南アジアを楽しもう(PDF版)

>>>Vol.1 タイ王国 バンコクから行ける郊外観光(改訂2版)

その他の記事も「東南アジア」コーナーで掲載していますので、ぜひ、ご覧ください。全てPDF版です(^^)

2017年11月29日

[東南ア] 「シンガポール」の詳細ページを作成しました(^O^)/

 東南アジアのコーナーに、「シンガポール」の詳細ページを作成しました(^O^)/

 好きな人は昔からリピーターとなっていますが、地上200mの屋上プールを備えたホテル「マリーナ・ベイ・サンズ」を筆頭に、広く一般的な人気も高めつつあるシンガポール旅行。
 
 元祖シンガポールの象徴のマーライオンくんもお忘れなく…(^_^;)

>>>東南アジア旅行「シンガポール」

シンガポール旅行

2017年9月5日

[東南ア] 東南アジアを楽しもうVol.10 「シンガポール」掲載!

「もっと東南アジアを楽しもう」シリーズの第10回は、常夏の都市国家「シンガポール」を取りあげました。

 >>>Vol.10 常夏の都市国家 シンガポールの魅力(PDF)

マーライオンとベイサンズ シンガポールは国全体でも東京23区とほぼ同じ。シンガポール市街地は本島南に位置し、観光地もこの周辺に集中しています。
 多民族が集まる都市らしく、市街地には「チャイナタウン」、「アラブ・ストリート」、「リトル・インディア」があり、それぞれの民族文化を色濃く醸し出しています。

 また、今やシンガポールの象徴ともなった高級リゾートホテル「マリーナベイサンズ」を中心に、様々なテーマパークがある近未来的な都市型観光をお楽しみいただけます。
 もちろん、元祖(?)象徴のマーライオンも健在です(^^)

 その他の記事も「東南アジア」コーナーで掲載していますので、ぜひ、ご覧ください。全てPDF版です(^^)

 

2017年8月28日

[東南ア] 東南アジアを楽しもうVol.9 「バンコクから行きやすい特選リゾート」掲載

ホアヒンもっと東南アジアを楽しもうシリーズの第9回は、人気のタイのリゾートの中でもバンコクから行きやすいリゾートを取り上げてみました。

いずれもバンコクの空港到着後、同日のうちに移動可能なリゾートです。
近場のパタヤ、タイ王室御用達のホアヒンは、バンコクから車で移動可能。
またタイ湾に浮かぶサムイ島も、バンコクから国内線で約1時間半。自然豊かな本格リゾートが満喫できます。

その他の記事も「東南アジア」コーナーで掲載していますので、ぜひ、ご覧ください。全てPDF版です。

もっと東南アジアを楽しもう(PDF版)
>>>Vol.9 タイ王国 バンコクから行きやすい特選リゾート

 

2017年6月16日
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