これまで台湾新幹線(台湾高速鉄路)の始発駅は台北駅でしたが、台北より東に延伸。同じ台北市の南港區に南港駅が2016年7月1日より開業。合わせてダイヤ改正も行われます。
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これまで台湾新幹線(台湾高速鉄路)の始発駅は台北駅でしたが、台北より東に延伸。同じ台北市の南港區に南港駅が2016年7月1日より開業。合わせてダイヤ改正も行われます。
2016年5月、韓国ソウルへ初上陸した奈良・中宮寺の半跏思惟像(木造菩薩半跏像)。
5月24日から6月12日まで、ソウルの中央博物館にて、韓国国宝の金銅半跏思惟像と対面展示されていましたが、今度は韓国・金銅半跏思惟像を引き連れ、東京へ。
台湾のチャイナエアライン系の格安航空会社(LCC)のタイガーエア台湾(IT)では、2016年7月14日から岡山-台北・桃園を週3便で就航します。 岡山にLCCが就航するのは初めて。
2016年の端午節は、6月9日、旧暦の5月5日です。 台湾では6月9日~6月10日が祝日となっています。
日本で端午の節句と言えば、こどもの日ですが、台湾では主に厄除けの意味が強く、粽(ちまき)を食べ、各地でドラゴンボートレースが行われます。
6月9日は、台湾鉄道の日(鐡路節)。 2016年は阿里山森林鉄道では、北門駅前広場でセレモニーが行なわれた後、蒸気機関車を運行。 午前11時、11時半、正午の3回、檜の客車をけん引して、嘉義-北門間を往復します。
左足を台座からおろし、右足を左ひざの上に乗せ、右手の指を頬にあてながら、思いにふける半跏思惟像。
両国に残る類似の半跏思惟像が、韓国・ソウルの国立中央博物館(2016年5月24日から6月12日まで)と日本の東京国立博物館(6月21日から7月10日まで)で期間をずらしながら、二体が同時展示されます。
新たに世界遺産にも登録された百済の遺跡群のある扶余・公州。
ソウルからは、車で3~4時間ほどかかる地方になります。
理想は扶余2泊くらいしたいところですが、あえてソウルから日帰り観光する場合のプランも組み立ててみました。ぜひ、ご覧ください(^^)
街中にある事後免税店(TAX FREE SHOP)において、2016年からは、会計時にパスポートを提示するだげで消費税分を支払わなくて済む即時還付制度が始まりました。対応店舗での購入に限りますが、現在、拡大中。
大韓航空が出資する格安航空会社(LCC)のジンエアーでは、7月1日から成田-ソウル(仁川)線を開設、1日2往復運航するそうです。
熊本で起きた地震被害に対して、韓国の航空会社からも支援が寄せられています。