現地の教育や文化、ビジネス環境に触れることで、新たな気づきや発想が生まれます。
にこまるツアーでは、企業研修・学校教育視察・各種団体での学びや交流など、目的に応じた「研修要素のある旅」をご提案します。
こんな企業団体様におすすめ!
✔ 社員の視野を広げたい
✔ 組織や学校の研修旅行を実施したい
✔ 現地の教育や文化を学びたい
✔ 現地のビジネスモデルからヒントを得たい
✔ 研修成果につながる旅にしたい など
✔ 組織や学校の研修旅行を実施したい
✔ 現地の教育や文化を学びたい
✔ 現地のビジネスモデルからヒントを得たい
✔ 研修成果につながる旅にしたい など
もちろん学びだけではなく、観光や食事、台湾文化も体験し、参加者同士の交流もできます。
【手配例】大学教職員様 台湾視察研修5日間(2025年)
大学教職員の皆様による台湾視察研修。「多様性を理解し、他者を尊重できること」
「新しいことや変革にチャレンジできること」
このテーマのもとに視察の手配させていただきました。
国際交流に力を入れる学校や、LGBTQをはじめとする多様性支援団体を訪問。教育の現場での取り組みや姿勢を、実際に見学し、気づきや発見があったようです。
【手配例】造園会社様 高雄・台北4日間(2024年)
15年以上、長くご贔屓にしていただいている、東京世田谷にて300年の歴史ある小杉造園株式会社様より、高雄~台南~台北と台湾を縦断する「研修・社員旅行」のご依頼をいただきました。久々の社員旅行で期待も大!
美味しい台湾料理を食べながら、台湾の庭園の視察、社内のコミュニケーションを取ることも目的に、「遊」「楽」「食」「学」に満喫していただきました。
【体験記】台湾フルーツ視察 高雄・台北4日間(2024年3月)
青果卸売の中でも、日ごろ輸入品を取り扱う皆様方が、フルーツ王国・台湾を視察。
台湾南部では、同行のコーディネーターさんの案内でバナナやパイナップルの農園を視察。台北では現地の青果市場も見学、市場で購入したフルーツをレストランで実食していただきました。
もちろん果物ばかりではなく、台湾の料理も楽しんでいただきました。
・社員旅行に不満が多い、社員の気持ちが高まる旅行って何だろう…?
・社員にもっと世界を見せたい、グローバルな視野を広げてもらいたい
・海外に新たな可能性を見出したい、幅広くアイデアを取り入れたい…など


